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10種の米・10類のごはん友を堪能する+はみだし第二回「米喰う会」を開催

「食」×「空間」のコラボレーション
10種の米・10類のごはん友を堪能する+はみだし第二回「米喰う会」を開催
究極のたまごかけごはんタレ「葱塩だれ」も完成!

http://www.henkome.com/

株式会社コミニュティ・アンド・フレンド(所在地:大阪府茨木市、代表者:上田 哲生)が運営する「京都紫の上田米穀店」は、+はみだし第二回「米喰う会」を開催します。「米喰う会」は、10個の竈で炊き上げる10種類のごはんを、店主が各地で出会ったごはんのお友とともに楽しんでいただこうという会です。「お月見」がテーマの空間は、店内を山野草による演出で日本の古きよき時代の風景を再現します。クラシックハーモニカのミニコンサートもあります。

お陰さまで、第二回「米喰う会」は、告知前にほぼ満員御礼となりましたので今月のみ「+はみだし第二回」を開催することにいたしました。


■+はみだし第二回「米喰う会」について

日時:9月30日(土)18:00〜21:00
場所:南青山 京都紫の上田米穀店
東京都港区南青山3-1-1 プラザ246ビル地階
会費:3,500円

目玉は、一日かけてじっくりと水を含ませて炊き上げる「イセヒカリ」というお米。ごはんのお友は「3年たくわん」。三年間じっと、熟成発酵されたものです。経済効率優先の前に消えてなくなる昔からの日本の伝統がそこにあります。


■「京都紫の上田米穀店」について
「究極のスローフードを実践する店」コンセプトは、「面倒なことにたまに触れてみましょう」。

スローフードという言葉だけが先行する時代、もっと深く追いかけたい。その過程を一緒に実感していただきたい。都会の日常から、非日常の空間へとお誘いしたいのです。

ごはんが炊き上がるまでのプロセスを・・・
ぬか漬けが出来上がるまでのプロセスを・・・
結構な時間と手間がかかるのです。京都で生まれ育った店主が投げかけるひとつのアプローチです。


株式会社コミニュティ・アンド・フレンド
U R L : http://www.henkome.com/
事業内容:自然食品の会員制宅配、飲食店の経営

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